2006年03月27日
2006年03月20日
ブートがたくさんのサイト
youtube.comなるサイトを発見。どうも、個人がビデオを投稿して公開できるサイトのようなのだが、ここにジェネシス関係のブートビデオがいくつか投稿されている。
Genesis - Suppers Ready (Shepperton 1973 from 16mm)
Suppers Ready
これは割と有名な、16mmフィルムベースの映像。ピーターガブリエルのSuppers Readyが通しで見られるのは実に貴重。
Genesis - Midnight Special 1973
Watcher of The Skies The Musical Box
このタイトルは聞いたことがあるよう気がするのだが、どうも所有していない映像のようだ。 ピーターの顔のドアップが結構生々しくてよろしい。トニーバンクスの手元のアップも結構あり、これもよろしい。いつもクールなトニーバンクスがかなりノリノリで演奏しているのも結構珍しくてよろしい。
このほかにも、genesisと検索しただけで、いっぱい出てくる(ゴミも多いけど)ので、お試しあれ。
Genesis - Suppers Ready (Shepperton 1973 from 16mm)
Suppers Ready
これは割と有名な、16mmフィルムベースの映像。ピーターガブリエルのSuppers Readyが通しで見られるのは実に貴重。
Genesis - Midnight Special 1973
Watcher of The Skies The Musical Box
このタイトルは聞いたことがあるよう気がするのだが、どうも所有していない映像のようだ。 ピーターの顔のドアップが結構生々しくてよろしい。トニーバンクスの手元のアップも結構あり、これもよろしい。いつもクールなトニーバンクスがかなりノリノリで演奏しているのも結構珍しくてよろしい。
このほかにも、genesisと検索しただけで、いっぱい出てくる(ゴミも多いけど)ので、お試しあれ。
2006年03月18日
フィルコリンズ3度目の離婚だそうで・・
16日の火曜日に飛び込んできたのは、ジェネシス再結成のニュースではなく、何とフィルコリンズ3度目の離婚のニュースだった!
最初の離婚のときは、Please Don't Askという曲(Dukeに収録)で心情を吐露した。(セカンドソロのDon't Let Him Steal Your Heart Awayもそのテーマの曲なんだそうです。これ、今頃知りました)
次の離婚のときは、アルバムBoth Sidesに影を落とした。彼の発表したソロアルバムの中で、このアルバムだけが非常に違う雰囲気のものになったのは、2度目の離婚のせいだといわれている。
さて、3回目の離婚の後、彼はどんな音楽を作るのだろう。最近レコーディングの噂など、とんと聞かなくなったけど、この機に一気にまた仕事にのめりこんで新しいアルバムでも作ってくれると、ファンとしてはうれしいのだけど。フィルは落ち込んでいるだろうけど、これまでもそういう状況を仕事にぶつけて、常に前向きに生きてきた彼のことだから、ぜひ今度もそうしてほしい。どうせ4人目の奥さんはきっとそのうち見つかるだろうし^^;。
こんな状況のとき、ピーターガブリエルと一緒に曲なんか作ってみたりすると、どこまでも内省的にはまり込んでいって、昔のファンをも唸らせるような曲になってしまうような気がする、、、。ジェネシス再結成でなくても、そういうアプローチも案外面白いと思うのだけど、再結成よりありえないかな・・・。
最初の離婚のときは、Please Don't Askという曲(Dukeに収録)で心情を吐露した。(セカンドソロのDon't Let Him Steal Your Heart Awayもそのテーマの曲なんだそうです。これ、今頃知りました)
次の離婚のときは、アルバムBoth Sidesに影を落とした。彼の発表したソロアルバムの中で、このアルバムだけが非常に違う雰囲気のものになったのは、2度目の離婚のせいだといわれている。
さて、3回目の離婚の後、彼はどんな音楽を作るのだろう。最近レコーディングの噂など、とんと聞かなくなったけど、この機に一気にまた仕事にのめりこんで新しいアルバムでも作ってくれると、ファンとしてはうれしいのだけど。フィルは落ち込んでいるだろうけど、これまでもそういう状況を仕事にぶつけて、常に前向きに生きてきた彼のことだから、ぜひ今度もそうしてほしい。どうせ4人目の奥さんはきっとそのうち見つかるだろうし^^;。
こんな状況のとき、ピーターガブリエルと一緒に曲なんか作ってみたりすると、どこまでも内省的にはまり込んでいって、昔のファンをも唸らせるような曲になってしまうような気がする、、、。ジェネシス再結成でなくても、そういうアプローチも案外面白いと思うのだけど、再結成よりありえないかな・・・。
2006年03月15日
やっぱり今度もガセだった・・ジェネシス再結成
結局、火曜日になっても何も発表されず、情報はガセだった模様。
火曜日にロサンゼルスで発表されたのは、The Carsという全く別のバンドの再結成。この情報を、イギリスの Daily Starというタブロイド紙が、どういうわけか「ジェネシス再結成」と報じたことが、事の発端だったらしい。
それにしても、どうしてCarsがジェネシスになるんだろう?? 普通間違えないよなあ・・。
まあ、ちょっとは楽しませてもらったので、次の未確認情報を楽しみに待つとしましょう。
火曜日にロサンゼルスで発表されたのは、The Carsという全く別のバンドの再結成。この情報を、イギリスの Daily Starというタブロイド紙が、どういうわけか「ジェネシス再結成」と報じたことが、事の発端だったらしい。
それにしても、どうしてCarsがジェネシスになるんだろう?? 普通間違えないよなあ・・。
まあ、ちょっとは楽しませてもらったので、次の未確認情報を楽しみに待つとしましょう。
2006年03月12日
また出た! ジェネシス再結成ニュース!
今度は、contactmusic.comなるサイトが3月11日に再結成を報道。
GENESIS TO REFORM?
一応タイトルに?マークつきだけど、
「フィルコリンズとピーターガブリエルが来週火曜日にロサンゼルスで、再結成のレコーディングとツアーの発表を行う」と報じている。
それにしても、またしばらく騒々しくなりそうですねえ。でも、今度こそ本当だと願いたいです。個人的には、ピーターが再結成に同意することはないと思っていたけれど、実現するならもちろん大歓迎。
ちなみに、今のところオフィシャルHPには何のコメントもアップされてないです。
GENESIS TO REFORM?
一応タイトルに?マークつきだけど、
「フィルコリンズとピーターガブリエルが来週火曜日にロサンゼルスで、再結成のレコーディングとツアーの発表を行う」と報じている。
それにしても、またしばらく騒々しくなりそうですねえ。でも、今度こそ本当だと願いたいです。個人的には、ピーターが再結成に同意することはないと思っていたけれど、実現するならもちろん大歓迎。
ちなみに、今のところオフィシャルHPには何のコメントもアップされてないです。
2006年03月11日
Genesis for Two Grand Pianos
2000年に発売されたトリビュートアルバム。Yngve GuddalとRoger T. Matteという二人のノルウェー人(多分)ピアニストがオスロで録音した、ピアノ二台のインストアルバムである。
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The Fountain of Salmacis Mad Man Moon Can-Utility and The Coastliners One for The Vine Down and Out Duke's Travels Evidence of Autumn |
2006年03月05日
1月にフィルとピーターが会っていた!? まだまだ続くジェネシス再結成ネタ
ジェネシス再結成ネタは、まだまだくすぶっているらしい。今度は、ジェネシスのオフィシャルサイトのフォーラム内に、こんな書き込みがされている。
今年の1月に、スイスであるミーティングが開かれた。そこにはピーターガブリエルとフィルコリンズが参加していた。
イギリスのある会社が、今年の終わりから来年の初め頃に予定されているジェネシスの再結成コンサートのライティングについてコンタクトを受けた。
このコンサートは、フィルやピーターのソロコンサートではなく、ピーターがシンガーとなる 'classic' line-up のジェネシスのものである。
元の書き込みはこちら
この書き込みの主は、この情報を、コンサートのライティングを依頼されている会社に勤めるprofessional guitar technician の友人から聞いたとしている。彼は、その友人は、ジェネシスには全く興味がないため、このようなネタをセンセーショナルに取り上げる理由がないし、もともとそういうタイプの人間ではないと断じており、だから信憑性が高いネタなのだと言っている。
ちょっと前に日本の国会で騒がれていたガセネタみたいなものじゃないといいですけどねえ。
でも、本当だったらすごい!
(どうも英語には自信がないので、どこか間違ってたらご指摘を・・)
今年の1月に、スイスであるミーティングが開かれた。そこにはピーターガブリエルとフィルコリンズが参加していた。
イギリスのある会社が、今年の終わりから来年の初め頃に予定されているジェネシスの再結成コンサートのライティングについてコンタクトを受けた。
このコンサートは、フィルやピーターのソロコンサートではなく、ピーターがシンガーとなる 'classic' line-up のジェネシスのものである。
元の書き込みはこちら
この書き込みの主は、この情報を、コンサートのライティングを依頼されている会社に勤めるprofessional guitar technician の友人から聞いたとしている。彼は、その友人は、ジェネシスには全く興味がないため、このようなネタをセンセーショナルに取り上げる理由がないし、もともとそういうタイプの人間ではないと断じており、だから信憑性が高いネタなのだと言っている。
ちょっと前に日本の国会で騒がれていたガセネタみたいなものじゃないといいですけどねえ。
でも、本当だったらすごい!
(どうも英語には自信がないので、どこか間違ってたらご指摘を・・)


